Gong cha(ゴンチャ)でタピオカミルクティー!注文方法まとめ♪

こんにちは、karenです。

台湾茶のお店、日本でもたくさん増えましたよね?!

中でも、もちもちタピオカの入ったミルクティーは、特にファンが多いですよね^^

わたしも大好きで、いろんなお店を飲み比べるのも楽しいです。

ただ、注文方法がいまだに慣れません!

わたしと同じように、毎回苦戦しているあなたへ。

Gong chaの注文方法をまとめましたので、よかったら参考にしてくださいね^^

ゴン茶の注文方法♪

ゴン茶の注文方法は、大きく5つのステップがあります

①ベースのお茶(ドリンク)を選ぶ

はじめに、ベースとなるお茶(ドリンク)を選びます。

このとき、アイスまたはホットも選んでくださいね。

ゴン茶オリジナルティーは4つ

  • ジャスミン・グリーンティー
  • ウーロンティー
  • ブラックティー
  • 阿里山ウーロンティー

引用元:Gong cha パンフレットより

ミルクティーで人気のベースが、

ウーロンティーと、ブラックティー

ウーロンティーは、あの烏龍茶のことで、台湾茶としても有名ですね^^

ブラックティーは紅茶のことで、烏龍茶より発酵がすすんでいるので、

色も濃く、深い味わいが。

ミルクティーをさっぱり目に飲みたい方は、ウーロンティーを。

こっくりと深みのあるミルクティーにしたい方は、ブラックティーを選ぶといいですよ^^

そのほか、このオリジナルティーをベースに展開されているものが13種類と、そのほかの飲み物が、10種類あります。(多いですね!)

わたしは毎回、このベースのお茶(ドリンク)を選ぶのもとても悩んでいます!?

②サイズを選ぶ

次にサイズを選びます。

アイスドリンクは基本、S,M,L の3種類

ホットドリンクは、S,M の2種類

スムージーだけは、M の1種類になります。

③甘さを選ぶ

甘さも選べるんです! ぜんぶで4段階

ゼロ ⇒ 少なめ ⇒ ふつう ⇒ 多め

わたしは、少なめを選ぶことがほとんどですが、ドリンクによって、甘さを変えてみるのもおすすめです^^

ちなみに、少なめはほんとうに少なめで、甘さはほんのり。

甘さがちゃんと欲しい方は、ふつう、多め のどちらかを選ぶことをおすすめします。

④(アイスの場合)氷の量を選ぶ(ゼロは+70円)

アイスドリンクの場合は、氷の量も選ぶことができます。

親切ですよね!!

氷の量も、ぜんぶで4段階

ゼロ(+70円)⇒ 少なめ ⇒ ふつう ⇒ 多め

ゼロの場合のみ、追加料金が発生します。

わたしは、少なめを選ぶことがほとんど。

女性は、氷の量が多いのは、あまり好きではない方も多いし、氷が多いと、ドリンクも薄まってしまうので、おいしくありませんよね。

でも、キンキンに冷たいほうが好き!という方は、やはり多めをおすすめします。

⑤トッピングを選ぶ(すべて+70円)

最後にトッピングを選びます。 (トッピングは選ばなくでもOKです)

全部で6種類。すべて、+70円です。

《トッピングの種類》

  • パール(タピオカ)
  • ミルクフォーム
  • アロエ
  • ナタデココ
  • バジルシード
  • グラスジェリー

多くの方が選ぶのが、【パール(タピオカ)】だと思います。

黒いモッチモチのタピオカ。 ミルクティーによく合いますね!

トッピングは、ぜんぶで最大3つまで選ぶことができます。

これで注文は完了です! おつかれさまでした。

自分好みの台湾茶をぜひ見つけてくださいね^^

ゴン茶のミルクティーの種類

ミルクティーだけでも、8種類もあります!

わたしがよく飲むのは、ウーロンミルクティーとブラックミルクティーです^^

ブラックティーとは、紅茶のこと。だから、ブラックミルクティーは、ロイヤルミルクティーの仲間のような感じですね。

ブラックティー(紅茶)は、ウーロンティーよりも発酵がすすんでいます。なので、苦みや深みが増していきます。

グリーンミルクティー ジャスミン・グリーンティーがベースで、香りが豊か。
ウーロンミルクティー
ブラック ミルクティー ブラックティーがベースで、ブラックティーとは紅茶のこと
阿里山 ウーロンミルクティー 阿里山ウーロンティーは、高級台湾茶として扱われています。通常のウーロンティーよりも、さわやかです。
ハニーミルクティー ブラックティーが(紅茶)ベースです。
抹茶 ミルクティー
チョコレート ミルクティー
タロ ミルクティー

ウーロンミルクティーには、パール(タピオカ)も良いですが、アロエもおすすめですよ!

ミルクフォームを加えれば、よりまろやかでボリューム感が増します。

まとめ

ゴン茶の注文方法は、ぜんぶでおおまかに5ステップ!

ベースのドリンクを決めてから、サイズ甘さ氷の量トッピングを決めていきます。

トッピングは、しなくでもOKですよ! 自由です。

自分好みの台湾茶をぜひ見つけてみてくださいね^^

最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。

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