東京蚤の市2018春の混雑状況は?駐車場予約の方法と場所も! 

東京蚤の市 2017様子

今年もあります、手紙社さん主催の第13回 東京蚤の市。 古道具、アンティークや雑貨、カフェ好きな人たちにはたまらないイベント! 毎年、春と秋、年2回開催されています。わたしも、とてもとても楽しみにしているイベントです。

そんな魅力的なイベントを快適に楽しめるように、駐車場や混雑状況、雨天時のことなどまとめてみました! よかったら参考にしてみてください^^

東京蚤の市 2018 春のイベント内容

《第13回 東京蚤の市概要》

  • 開催日日程:2018年5月26日(土)、27日(日)
  • 開催時間:26日 9:00~18:00、 27日 9:00~17:00
  • 開催場所:東京オーヴァル京王閣 (東京都調布市多摩川4-31-1)
  • 主催:手紙者
  • 入場料:500円(小学生は無料)
  • ※荒天の場合をのぞき、雨天決行です
  • ※会場内には屋根のないエリアもあります
  • ※天候によっては必ず雨具を持参すること
  • 中止の場合は、当日の午前7時までに公式HPにて告知されます
  • 東京蚤の市公式HP

東京蚤の市 2018春の駐車場・アクセスまとめ

◆車を利用の場合の駐車場について

①公式駐車場(ナビ検索用住所:東京都調布市多摩川 4-23)

  • 事前予約制
  • 予約はイープラスで扱っています
  • 1日駐車券(購入した日のみ利用可)
  • 前売り ¥1,500/1台 ※別途入場料 ¥500/1人
  • 駐車場は事前に指定
  • 【駐車場利用時間】
  • 5月26日(土)8:00~18:00
  • 5月27日(日)8:00~17:00
  • 利用時間外は留め置き不可
  • 紛失・破損の際は、再発行不可

イベント当日は、近隣の道路はかなり混雑します!

所定の位置に駐車するまでや、出庫時にもとても時間がかかる場合が多いです。 事前予約で駐車場が確保できたからと安心せず、そのあたりを考慮しながら、はやめの行動を心掛けましょう。

②当日駐車場を探す場合

会場のオーヴァル京王閣、京王多摩川駅周辺にもコインパーキングはありますが、それほど多くありません。

なので、確保するのはなかなか難しいです。

できれば、調布駅周辺のコインパーキングを利用して、ひと駅電車で来場した方が、間違いありません。

車で駐車場を探してさまよっている時間があったら、少しの手間ですが、調布駅周辺で停めてひと駅電車に乗って来場した方が、東京蚤の市を存分に楽しめるのでおすすめです^^

下記の地図は周辺のコインパーキングです。

  • オレンジのマーカーが会場近くの京王多摩川周辺
  • グリーンのマーカーが調布駅の周辺

よかったら参考にしてくださいね^^

◆電車を利用の場合

最寄駅 : 京王線「京王多摩川」駅

  • 新宿駅からおおよそ25分くらい
  • 普通停車、快速、区間急行のみ、とまります
  • 新宿から行く場合、橋本方面行(相模原線方面)に乗るか、乗らなかった場合は、調布駅で乗り換えになります。調布駅から京王多摩川駅はひと駅です
  • 臨時改札口:下車徒歩0分(利用時間:両日とも、9:30~18:00)
  • 通常改札口:改札右手に出て、橋本方面にすすむ

東京蚤の市 様子

雨が降っても東京蚤の市は決行? 雨天時の行動についてまとめ

雨天でも基本開催されます。

過去に雨天時に行ったことがありますが、かえって空いていてよかったと思いました。

少々の雨の場合、決行されますので行くつもりでいましょう^^

  • 荒天で中止の場合は、当日午前7時までに公式HPで告知されます
  • 雨合羽や濡れてもよい帽子など持参(傘をさしての買い物はとても大変でした)
  • バッグもリュックなどの両手があくもの
  • 濡れても良い靴(コンクリートではないエリアがあります。泥も水もOKの靴)

東京蚤の市 様子

食べものや飲みものはどうする? 飲食に関してまとめ

毎回、ちょっと苦労するのが食べもの関連。

食べものは、もし食べたいものやお目当てのお店があれば、会場到着後、はじめに並ぶことをおすすめします! できれば午前中、はやめに行って並んでゲットしてください。

事前にマップなどで、行きたいお店を確認しておくと、とってもスムース。

パンなども、お目当てのお店があったらはやめに行って買うことをおすすめします。

食べもの関連って、結構激混みなのです。すぐに売り切れてしまうこともとても多いです。

特に食べもの関連でお目当てがないのであれば、食べものは、持参すると良いですよ。

そうすれば、古道具や豆皿など、好きなお買い物に集中して、楽しむことができますね^^

飲みものも同じように並ばないと買えません。

飲みものは、なにかひとつ持参することをおすすめします^^

東京蚤の市 様子

食べる場所も、結構課題です。

音楽イベントなどをやっている中央の八角テントステージの席が空いていれば、屋根もあって椅子もあるので、ゆっくり食べることができます。

そのほか、競輪場のスタンドも椅子にすわって食べることができます。

こちらは屋根のあるところと、無いところがあるので要注意。

あとは自分でシートを持参すれば、気軽にすわって休むことができるので、楽チンですよ^^

東京蚤の市 様子

事前に準備できることは準備して、当日はおもいっきり東京蚤の市を楽しみましょう!

古いものはとくにですが、一期一会の出会いを楽しんできてくださいね^^

まとめ

第13回東京蚤の市2018春は、5月26日(土)、27日(日)です。

開催場所は、京王線京王多摩川駅が最寄りの、東京オーヴァル京王閣です。

アクセスは、なるべく公共の交通機関を使用することをおすすめします!

公式駐車場は、事前予約制です。 当日は、道路が大変混みあいますので、はやめの行動を心掛けましょう。

食べもの関連も混みあいますので、午前中に行くことをおすすめします!

それでは、今年も、東京蚤の市 2018春、たのしんできてくださいね^^

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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